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まるでプロが塗ったみたい! F☆☆☆☆以上の自然素材100%の本格漆喰 プロ並みの本格施工をお手伝いする漆喰DIY専門店 No.1DIY施工支援 4054件

本物の自然素材にこだわった漆喰と珪藻土を 製造販売、施工、DIY支援を行っています。

漆喰を塗った施工事例とお客様の声

漆喰で上海にあるカフェを再現できました
RoomRoom  オーナー苔口さま
施工方法:DIY
使用量:本格漆喰24kg×5箱
施工期間:3日間
使用カラー:ミルクホワイト 漆喰で思わず友達に自慢したくなる家に生まれ変わりました
田村邸
施工方法:DIY
使用量:本格漆喰24kg×11箱
専用下塗り材24kg×11箱
施工期間:1ヶ月
使用カラー:ミルクホワイト 薪ストーブのぬくもりが部屋全体から伝わる空間に・・・
古木里庫
施工方法:工務店施工
使用量:本格漆喰
24kg×9箱  12kg×1箱
施工期間:5日間
使用カラー:ミルクホワイト
施工事例一覧はこちらから

お客様インタビュー

東京都 安藤さま
完成すると漆喰は全然ビニールクロスとかと違うんで良いですよ。
オシャレという言葉はあまり好きではないんですけどオシャレですね。
(中古マンションのリノベーションで漆喰を採用) 神奈川県 宮生さま
クロスの家に住んでいる時と比べたら、家の見た目に重厚感と個性が出た。全然見た目が違いますね。
(新築引き渡し後に漆喰DIYを実施) 大阪府  茶小屋『季舟』オーナー安倍さま
みなさんに長居してもらえるお店にしたくて。壁を自分で塗ったっていうとみなさんビックリするんですよ~
(飲食店の内装に採用) 岡山県 仁木さま
娘と孫が遊びに来た時、「ここで寝たい!」って
言ってみんなで寝ました(笑)
(ご自宅のリフォームに採用) 岡山県 内田さま
独特の質感や本物の素材であると古民具が映えて、フローリングの痛みや傷も、味があるように見えるようになった。20年ぶりに漆喰の家に住む夢が叶いました!
(ご自宅のリフォームに採用) お客様インタビューをもっと見る

自然素材の漆喰とは?

漆喰とは消石灰を主原料とした自然素材の壁材で、調湿力、消臭力、抗菌性、耐久性などに優れた壁材です。

このような漆喰の性質から、漆喰を塗ることで次のようなメリットがあります。

  • お部屋の湿度を調節してくれる
  • 生活臭などの臭いを消臭してくれる
  • シックハウス症候群の対策になる

漆喰は、内装の壁の90%以上で使われているビニールクロスなどに比べて、材料費や施工費が高いというのがデメリットです。

ただし、体にも優しい自然素材で、様々な性能を持つことから、漆喰は人気の壁材となっています。

関連記事:漆喰とは何なのか?用途、施工実例、メリット・デメリットについて

漆喰と珪藻土の違いについて

漆喰と珪藻土の違いは3つです。

1.原料に消石灰を使っている壁材が漆喰で、珪藻の堆積している土を原料としている壁材が珪藻土です。

2.建材としては、漆喰は「抗菌性」が高くて、珪藻土は「調湿力(除湿力)」が高いのが特徴です。

3.漆喰は、外壁と内装の両方で使えることができ、珪藻土は内装だけでしか使えません。

大きく分けるとこのような違いがあります。

漆喰 珪藻土
特徴 抗菌性◎ 調湿性◎
塗る場所の特徴 外壁と内装 内装のみ
施工費用 7,000円〜15,000円/㎡

詳しくはこちらの記事をご覧ください。

関連記事:漆喰と珪藻土の違いって何なの?正しい塗り壁材の選び方教えます

また、珪藻土に関しては次のような特徴や施工事例、用途があるのでご覧ください。

関連記事:珪藻土の特徴とは?珪藻土のメリット・デメリットを徹底解説

関連記事:珪藻土リフォームの事例が豊富!費用や相場、DIYのやり方を教えます

漆喰リフォームのやり方

自然素材の漆喰を使った漆喰リフォームの平米単価は、坪あたり○〜○円です。

また、漆喰リフォームで失敗しないためにも次の3点を事前に知っておくと便利です。

(1)漆喰リフォームの「流れ」や「期間」「トラブルの多い事例」などの予備知識をつけておく

(2)実績があり、トラブルにもしっかり対応してくれる業者を選ぶ知識を入れてに漆喰リフォームを依頼する

(3)自分達にあった工期と予算から、漆喰リフォームを業者にお願いするか、DIYでするかを決める

詳しくは次の記事を御覧ください。

関連記事:漆喰リフォームのメリットやデメリット、費用や相場、DIYの費用について

古民家を漆喰リフォームするやり方

古民家を漆喰でリフォームする方法は、基本的な作業は他の建物に漆喰を塗る場合と同じです。

ただし、漆喰を塗る壁の下地によって、土壁の上に漆喰を直接塗るのか、土壁を剥がして石膏ボードなどを施工してから漆喰を塗るのかによって、少しやり方が違ってきます。

また、古民家は古いものだと江戸時代や明治に作られているため、リフォームの期間や費用が古民家の状態によって大きくばらつきが出てきます。

そのため、古民家の状態をしっかり確認して、どのレベルの工事が必要になってくるかを把握しておくことが大切です。

詳しくはこちらをご覧ください

関連記事:漆喰で古民家再生した施工事例のご紹介


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