塗り方動画集

クロスを剥がした下地へのガードシーラーの塗り方

ビニールクロスや紙クロス、

布クロスなど直接塗れない下地は

クロスを剥がす必要があります。

剥がした下地へ漆喰や珪藻土を塗る場合は、

そこにもし裏紙が残って入れば、

それを剥がし、その上にガードシーラーを3回塗り

下地をあらかじめコーティングしておき、

上に塗る漆喰や珪藻土が変色するのを防ぎます。

 

シーラーと漆喰や珪藻土には相性があるので

各種素材でご注意くださいね。

 

※今までの施工実績でロハスウォールには

ガードシーラーが一番相性が良いです。

 

ガードシーラーを塗らない場合は、

アクやカビ、残った接着剤に反応して

漆喰や珪藻土が変色を起こすケースが多々あります。

 

なので、何回も専用下塗り材を塗り重ね続けることになります。

シックハウスや化学物質過敏症であれば、

アクが出なくなるまで何重にも専用下塗り材を塗り続ける方法になりますが、

それ以外の方には「時間と材料がもったいない。」

 

と、いうわけで

ガードシーラーの塗り方を動画にしました。

ご覧下さい。

 

 

 

>>ガードシーラーの詳細について

LINE友達登録でお得情報をもらおう!

ロハスウォールのLINEに登録していただくと、

  • 家づくり、リフォームに役立つ漆喰・珪藻土の塗り方動画
  • LINE登録者限定で閲覧できる施工事例
  • お手軽なLINE経由でのお問い合わせ
  • 通販、塗り壁教室で使えるクーポン券

をご覧いただけます。

無料のカラーサンプルも配布中です。

友だち追加