漆喰と珪藻土の通販ロハスウォール
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まるでプロが塗ったみたい!F☆☆☆☆以上自然素材100%の本格漆喰最短でお届け!12:00までにご注文いただくと翌営業日に出荷!到着日を詳しく知りたい方はお電話ください

DIY施工事例

自然素材100%のロハスウォール本格漆喰でお部屋がこんなに生まれ変わります!

漆喰で思わず友達に自慢したくなる家に生まれ変わりました 田村邸

施工方法:DIY 使用量:本格漆喰18kg×15箱 専用下塗り材18kg×15箱 施工期間:1ヶ月 使用カラー:ミルクホワイト

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初心者が和室をプロ級に平らに漆喰で仕上げた自慢の壁 宮沢邸

施工方法:DIY 使用量:チューブタイプ本格漆喰 61本 施工期間:1ヵ月 施工面積:30㎡(8畳) 使用カラー:ミルクホワイト

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漆喰で上海にあるカフェを再現できました RoomRoom オーナー苔口さま

施工方法:DIY 使用量:本格漆喰18kg×7箱 施工期間:3日間 使用カラー:ミルクホワイト

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5つの約束
カラーサンプルもらえます!

お客様の声

リノベーション 東京都 安藤さま完成すると漆喰は全然ビニールクロスとかと違うんで良いですよ。続きを見る
リフォーム 岡山県 仁木さま娘と孫が遊びに来た時、「ここで寝たい!」って続きを見る
店舗 大阪府 茶小屋『季舟』オーナー安部さま壁を自分で塗ったっていうとみなさんビックリするんですよ~続きを見る

商品のご紹介

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Lohaswall ブログ

@lohaswall

ロハスウォールが考える漆喰とは

家の壁は漆喰であるべきとロハスウォールは考えました。

漆喰壁は、そこに住む家族の体調や健康、そして心と直接つながり、触れあい共に暮らすことで真価を発揮します。

美しい漆喰壁の寝室に朝日の差し込んで目覚め、休日の昼は家族と漆喰を塗ってあるリビングでランチを楽しんだり、子供たちと遊んだり。夜は間接照明に照らされた漆喰壁の模様をみながらお酒を楽しんだり。

例え毎日いそがしくても、家に帰れば漆喰を塗ってある寝室で深い睡眠につくことができる…。

寝室

あなたの家には完全自然素材の漆喰がいいですか?それともボンドを使うビニールクロスがいいですか?

人の手が関わらない汎用品あふれている現代では失われてしまった「豊かな暮らし」を「漆喰」で実現するには完全自然素材の漆喰づくりにこだわり抜く必要があります。

ロハスウォールと聞けば最近のブランドと思われがちですが、創業は昭和21年。戦後の復興と共に72年以上に渡って自然素材の塗り壁材にこだわり続け専門に製造販売してきました。 長年に及ぶ塗り壁材づくりの豊富な実績と経験を元に、現代の住宅環境や施工技術に合わせて進化し自社製造した、高密度な「完全自然素材の漆喰」をお届けするのがロハスウォールです。

現代住宅の欠点を改善する効果があるのは本物の漆喰壁だけ

漆喰(しっくい)とは、石灰石を原材料にした、塗り壁材。世界では紀元前の昔から存在していて数々の遺跡がヨーロッパをはじめ世界中に残っており、漆喰という素材の堅牢さを物語っています。

そして、日本では約1300年前に大陸より伝わり、独自に進化した伝統技法として今尚残っています。

世界遺産である姫路城などのお城や武家屋敷、蔵、神社仏閣など伝統建築の外壁材として漆喰は使用されてきたので実物を見たことある方も多いでしょう。

一番古くは国宝のキトラ古墳や高松塚古墳の壁材として現存している漆喰壁材も学術的価値が非常に高く、国宝として指定されています。

日本でいう漆喰(しっくい)は海外には存在しない。世界でも稀有な存在。それが漆喰。

日本の漆喰に該当する存在を海外で調べると、 plaster(プラスター)、stucco(スタッコ)、 mortar(モルタル)、とされます。

しかし正確には plaster(プラスター)の原料は石膏(せっこう)、stucco(スタッコ)は塗り壁(原材料が漆喰とは違うもの)、 mortar(モルタル)の原料は砂とセメントと水とを練り混ぜて作る建築材料。漆喰に相当する言葉がありません。

大枠でいうと漆喰と同じ壁に塗れるものではありますが、日本の漆喰とは違います。

そのためヨーロッパをはじめ海外の漆喰と日本の漆喰とを同じグループとして比較する場合には原材料を詳しく調べてみましょう。また、国内の漆喰同士でも違いは存在します。使われている漆喰の原材料を比較すると違いがよく分かります。

日本全国にある漆喰が使われている歴史ある古い建物では、古い漆喰が剥がれ土壁が露出していたり、漆喰がひび割れていて、いかに修理しようかと、お悩みの建物も多く存在しています。

これらを保全、保存する活動するには大規模なレストア工事になり、どうしても大きな予算が必要になります。

しかし、全てが全て必ず大規模な修理が必要だというわけでもありません。

延命処置として一部の漆喰の補修・修理(リペア)のみを必要とされるケースでもメーカーサポートのある漆喰の製造会社としてお力になれます。

漆喰壁についてお悩みの方はお気軽にご相談ください。

あなたの毎日には本物の漆喰が不足している

現代では戸建、マンション、店舗などでは合板やボンドを使用し、仕上げはビニールクロスやサイディングなどの乾式工法になり、室内の内装材にもボンドや接着剤を多用する工法の現代建築では、揮発成分が発する独特の匂いがあり、住環境の空気にも健康にも悪影響を及ぼし、敏感な方だと体に合わない事例も多く増えて社会問題となっています。

そのため、室内空間の壁には自然素材がよいとして、その中でも漆喰が費用対効果の高い壁材として再認識されています。

自然素材がよいという考え方では世界中でも日本は先端を進んでいます。

ロハスウォールが考える漆喰とは、「純度の高い自然素材」=「本物の漆喰」です。何故ならば、壁は家という建物と住まう家族をつなぐ存在であり、現代ではその空間に滞在するお客様や家族(生き物へ)の体調によい影響を及ぼす「健康素材、健康部材」とも言える、存在が漆喰であると思っているからです。

部屋の漆喰

漆喰という定義が決まっていない

漆喰には正式な基準が決まっておらず、本来はとても漆喰とは言えないものであっても漆喰であると主張し数多く販売されているのが現状です。

さらに、漆喰が使われなくなってきた現代では、建築業界から一般の方を含め、塗り壁材という漆喰自体を知らない方も多く存在していて、漆喰はかなり曖昧に認識されています。

そのような知識不足の状態で漆喰を選んだ場合、後々完成した漆喰や珪藻土の壁がスペック不足だったということが分かってしまい、それらの上から塗り替えしたいというご相談もロハスウォールには多く寄せられます。

せっかく塗ったのにもったいないことになります。

漆喰壁の塗り替えを実行すると二度手間でありコストも無駄にかかってしまうので、最初に漆喰が何なのか?ということをしっかり見極めて漆喰選びをしてほしいと思います。

また、新築時に住宅メーカーのプランで予算上、ビニールクロスに妥協したけれども、結果として満足いく家づくりができなかったので、やはりなんとか自然素材での健康な暮らしを実現したいというお悩み相談を受けることも少なくありません。

新築やリノベーションは、生活環境をよりよくするために行うものなのに実際に住みだして暮らしだすと、ストレスの原因になってしまうというのは非常にもったいないことです。

せっかく家を工事するのであれば自分が本当に住みたい理想の家に住んで家族でくつろぎ、生活を楽しんでいただくのが一番よいのです。それらを全て包み込むのが、現代の漆喰には必要だと思っています。

セミナーの様子

漆喰に求められているもの

このような建築での不満は、家づくりにおいて、自分自身が完成後はそこにずっと暮らしていくという本来の目的を忘れてしまい、設計者や工事担当者が主となってその場しのぎで壁材を選定してしまうため、住まい手が事前に正しい知識を持ち建材を選んでいないこと、任せっきりになっていることが原因で、後々不満が残った家が出来上がってしまいます。

例えば、家を新築するとき、見た目のデザイン、間取りや導線、バス、キッチン、トイレなど水回りについてこだわる方は多いですが、空間の質感を表現したり室内空気の質が人体の健康にどのように影響を及ぼすのか?を直感として理解している人はそれほど多くなく、目先のものに意識が行きがちです。

壁とは家に住まう家族と共に暮らすパートナーである。なので自然素材としての純が高い、漆喰であるべきなのです。

Lohaswall

あなたはなぜ漆喰を塗りたいですか?

もしあなたが新築で漆喰を塗った壁のお家にしたい、もしくはリフォーム、リノベーション時には漆喰壁にしたいと考えているならば、漆喰を塗った家でどのような暮らしをしていきたいのかを考えましょう。

漆喰の空気がいい家で楽しく暮らしたいですか?

漆喰壁をハッピーに暮らしたいですか?

漆喰の家でくつろぎたいですか?

漆喰で癒されたいですか?

漆喰の空気で深く眠れたいですか?

留守の間に室内干しをしても乾く漆喰壁の家にしたいですか?

漆喰をキッカケに今までの暮らしや生き方を振り返ってみましょう。

きっと新しい自分、自分らしい生き方に出会えるはずです。

質感高い漆喰の中で暮らすということ

リビングでは家族がゆったりと集える空気にしたい。

塗り壁を通じて子供たちに「細部にこだわり抜くことの大切さ」を暮らしながら知っていくことや「日本に伝わる文化」を知った心豊かな価値観を持って育っていって欲しい。

漆喰の消臭機能でペットと一緒に臭いなくくつろげる空間のある暮らしをしたい。

友達や遠くに住む家族が来たとき自慢できる漆喰空間で出迎えたい(笑)などなど。

そのようなあなたの「漆喰のある豊かな暮らし」を実現するサポートをロハスウォールは精一杯致します。

もちろん「漆喰を塗った空間での暮らしを楽しみたいけれども、費用やスケジュールの問題で難しい……」とのご相談でも、DIYで完成できる漆喰の塗り方やメーカーサポートによって、あなたのライフスタイルに合わせた漆喰壁を楽しむことまでお届けしています。

漆喰壁で豊かな暮らし

岡山にある自社工場からインターネット通販による全国への直送販売と、一般の方でも自分で塗れるようになる「漆喰の塗り方を習える」ワークショップを新宿、大阪、福岡、岡山、仙台での運営。漆喰を塗るための道具類を全てレンタルできたり、現地でロハスウォールインストラクターと一緒に漆喰を塗れるメーカーサポートまで、製造から施工、DIYサポートまで一貫してご提供しております。

インターネットによる直接販売以外であっても、工務店さん、左官職人さん、住宅メーカーさん、不動産業者さんがロハスウォールの漆喰・珪藻土を使用する場合でのロハスウォールパートナー制度も設けております。

私たちロハスウォールと一緒に完全自然素材の漆喰を広めて快適な空間をつくっていきましょう。

漆喰壁だからできる。心豊かな暮らし。

漆喰をプロに塗って欲しい方、DIYしない方へ

ロハスウォールでは自分たちセルフで塗る壁を楽しめて、ご家族や友人、来客者に将来にわたって自慢できる壁づくりができるDIYをイチオシしておりますが、漆喰の空間には住みたいけど、都合上自分たちで塗ることができない。という方のためにメーカーで行う施工のご依頼も承っております。

メーカー施工では、ロハスウォールの素材を知り尽くしたトップインストラクターが数々の現場を完成する中で培ってきた「自然素材100%の漆喰ならではの、性能を引き出すための仕上げ」を私たちメーカー、ロハスウォールで行なっています。

これにより自然素材への正しい知識不足による施工時の損失を防ぎます。

漆喰施工のご依頼は地域限定でのお受付商品となります。現在(2018.10)は東京都、千葉(内房)、横浜を含む神奈川県、本社工場のある岡山県で対応しています。

そのほかのエリアでの漆喰施工であっても要望があれば遠征というかたちで対応しております。気になる方はお気軽にご相談ください。

ロハスウォールが漆喰を通じて実現したい世界

ロハスウォールは天然自然素材1にこだわった漆喰塗り壁材製品のモノづくりや販売だけではなく、漆喰の施工まで一貫して行うことで1300年以上日本に伝わる「塗り壁文化」を誰もがもっと身近な存在として支持されるように敷居を下げ、日本の季節での暮らしや建物には日本古来から伝わる素材がよいという昔からの生活の知恵を生かした「人が本来あるべき生活。健康的なライフスタイルを続けることができる暮らし (lifestyles of health and sustainability)」を実現し、心豊かな世界の創造を目指します。

安全性に関するお問い合わせ、漆喰の量のご相談やお電話での注文はお気軽に漆喰相談ダイヤルへ 0120-028-232 月~土 9:00~18:00 メールは24時間年中無休で受付中 メールでのお問い合わせはこちら